利用規約
最終更新日:2026年7月12日
現在はベータ期間中につき、本サービスは無料で提供しており、決済は発生しません。第5条・第3条の代金・お支払いに関する記載は、有料提供を再開した場合に適用されます。
第1条(本サービス)
電子書籍メーカー(以下「本サービス」)は、鈴木健一(以下「運営者」)が提供する、AIを用いて電子書籍の原稿・表紙・紹介文・出版情報等の作成を支援するツールです。本サービスはAmazonまたはKindleの公式サービスではありません。
第2条(生成物について)
本サービスが生成する原稿・表紙・紹介文・キーワード等(以下「生成物」)は、AIによる推定・作成の結果であり、内容の正確性・完全性・独自性・著作権や商標権等の第三者権利への非侵害を保証するものではありません。利用者は、生成物を公開・出版・利用する前に、必ずご自身の責任で内容・事実関係・著作権・商標・法令適合性を確認してください。
第3条(生成物の権利)
利用者が本サービスを利用して作成した生成物の利用権は、代金の支払いが完了した利用者に帰属します。ただし、生成に利用した基盤AIモデルの利用規約や、第三者の既存の権利を侵害しないことを利用者自身が確認する責任を負います。
第4条(禁止事項)
利用者は、本サービスの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。
- 法令または公序良俗に違反する内容の生成・公開
- 第三者の著作権・商標権・肖像権その他の権利を侵害する内容の生成・公開
- 虚偽の情報を事実として表示する内容の生成・公開
- 本サービスやAIの生成物であることを偽り、第三者に不当な誤解を与える行為
- 本サービスのシステムに過度な負荷をかける行為、不正アクセス、リバースエンジニアリング等
第5条(料金・お支払い)
料金プランおよび価格は料金ページに記載の通りです。本サービスの料金は、生成した電子書籍データをダウンロードする際に、Stripeを通じたクレジットカードの都度決済(買い切り)で発生します。サブスクリプション(定期購入)ではありません。
第6条(免責事項)
運営者は、本サービスの生成物の利用により利用者または第三者に生じたいかなる損害についても、運営者の故意または重大な過失による場合を除き、責任を負いません。運営者が損害賠償責任を負う場合であっても、その賠償額は利用者が過去12か月間に本サービスに支払った金額を上限とし、間接損害・特別損害・データ消失・利益損失については責任を負いません。
第7条(サービスの変更・停止)
運営者は、利用者への事前の通知なく、本サービスの内容を変更、または提供を中断・終了することができます。これにより利用者に生じた損害について、運営者は責任を負いません。
第8条(規約の変更)
運営者は、必要と判断した場合、利用者への事前通知なく本規約を変更できます。変更後の規約は、本ページに掲載した時点から効力を生じ、変更後に本サービスを利用した場合、変更に同意したものとみなします。
第9条(準拠法・管轄)
本規約の解釈にあたっては日本法を準拠法とします。本サービスに関して紛争が生じた場合には、運営者の所在地を管轄する裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
第10条(お問い合わせ)
本サービスに関するお問い合わせは、info@suzuki-ken1.net までご連絡ください。